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(比較表あり)auの新プラン+povo月額2480円:条件ありで電話代高すぎ(通話1分40円)

auの新プランの詳細が明らかになり

poveは月額2480円でドコモの「ahamo」や

ソフトバンクの新プランよりも安い報道がされていましたが

まさかの通話1分40円と言う破格の値段になっていました。

もちろん最近ではLINEなどで通話をする人が多いですが

通話が1分40円と言うのは流石に高いため

Twitterでは落胆の声が相次いでおります。

また条件を合わせると結局3社同じような内容価格帯になり

落胆の声が相次いでおります。

KDDIは1月13日、NTTドコモ「ahamo(アハモ)」に対抗した新料金プランを発表した。20GB・月額2480円で3月より提供開始する。他社よりも見た目の値段を500円下げる勝負に出た。

KDDIの新しい料金プランは「povo(ポヴォ)」という名称となる。ahamoやソフトバンク「SoftBank on LINE」同様にオンライン限定で申し込める。

povoは月額2480円でahamoやSoftBank on LINEよりも月額500円安い。ただし、ここには「カラクリ」が存在する。ahamoとSoftBank on LINEは2980円に「1回5分まで国内音声通話かけ放題」が含まれているが、povoには含まれていない。povoユーザーで1回5分まで国内音声通話かけ放題が必要なユーザーは、月額500円のトッピングをつける必要がある。

つまり、データ容量20GBで1回5分まで国内音声通話かけ放題という内容で3社の新料金プランを比較すると、どれも月額2980円の3社横並びになるというわけだ。

ただ、1回5分のかけ放題がいらないユーザーとすれば、他社と比べて500円安く済む。

出典:https://news.yahoo.co.jp/byline/ishikawatsutsumu/20210113-00217308/

出典:https://news.yahoo.co.jp/byline/ishikawatsutsumu/20210113-00217308/

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