ニュース

【近大マスク】下がガラ空き•意味あるの?斬新+マスクの概念が崩壊!!効果は?画像あり

日本テレビ系列で放送されている「ミヤネ屋」で

近大マスクが紹介されました。

近大といえば近大マグロなど様々な分野で話題となっている

関西を代表する大学ですが

今回発表された近大マスクに関してはツイッターでは

ツッコミどころが多く話題となっております。

しかもそのマスクが近大レストランで使用しされているからさらに驚きです。

マスクの概念を壊す下が空いているまさかのデザインで

装着する意味があるのかなど意見が上がっております。

今回は近畿大学の新しいマスクに関して調べていきたいと思います。

近大マスクが斬新!!

近畿大学(大阪府東大阪市)は、12月18日、ミナミの飲食店に「近大マスク」を寄贈し、お好み焼き千房道頓堀店(大阪市中央区道頓堀1)で寄贈式が行われた。

「近大マスク」は「『オール近大』新型コロナウイルス感染症対策支援プロジェクト」の一環として実施するもの。ミナミエリアの飲食店90店舗に合計3000個を寄贈する。

「大学の講義を受ける生徒や聴覚障害を持っている人のために、相手の口の動きや表情が読み取れ、感染防止にも役立つ低コストマスクを」をコンセプトに開発された同マスク。飛沫(ひまつ)が前方に飛ばないよう口の周りを覆う形状が工夫されており、分解することでコンパクトに持ち歩ける。眼鏡をかける要領で耳と鼻だけで固定するため、マスク蒸れによる肌荒れなども心配がないという。

開発した西藪和明教授は「使用者にはスマホで簡単に答えられるアンケートを通じ、随時フィードバックをもらうことで、今後も改良を続けていきたい」と語り、すでに開発が終わっているバージョン2も年明けに発表したい意向。道頓堀商店会会長の上山勝也さんは「大阪の大学が大阪の人の悩みを解消してくれた。これぞ人情の町。このマスクを使って楽しく食事をしてほしい」と話す。

出典:なんば経済新聞

近大マスクとは?

近畿大学は今回プラスチック製のマスクを発明いたしました。

こちらのマスクは下部が空いているというのが特徴ではありますか

ツイッター上では疑問の声が多く上がっております。

また今回のマスクに関して近畿大学サイドはこのように述べております。

今回、難波エリアの飲食店の従業員に「近大マスク」を使用いただくことで、感染対策はもちろん、全面が透明なため、お客様とのコミュニケーションの活発化が期待されます。また、近大マスクは簡単に上げ下げが可能なことから、将来的にはお客様が食事中にも使えるマスクとして使用できるよう、飲食店と近畿大学が協力して改良していく予定です。

出典:u-presscenter.jp/article/post-44979.html

食事中も外さずに食べれるマスクということで

現在のコロナ禍ではかなり重宝されるデザインとなっております。

Twitterの反応

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Back to top button