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【supreme】代表取締役+大村健一容疑者を覚醒剤所持で逮捕!東麻布のホテルを特定か?SMとは?

大村健一容疑者が覚醒剤所持の容疑で逮捕されました。

大村健一容疑者は若者に絶大なる人気を誇るファッションブランド

「supreme」を販売する会社の代表取締役社長です。

その社長の覚醒剤所持報道でツイッターでは

Supremeで働いている従業員やその周辺の若者の間で

隠せ剤が蔓延しているのではないかと噂になっております。

Supremeといえば商品を販売するや否やすぐに完売し

転売ヤーによって数倍の値段でネットで出回る超人気ブランドです。

過去にはルイヴィトンやノースフェイスなど様々な分野の人気ブランドとのコラボも話題です。

今回の大村健一容疑者はSupremeの日本販売店の社長であるため

Supremeとは全く関係はございませんが今後日本への流通に時間がかかる可能性もございます。

今回は日本でsupremeの代理店を務める会社の代表取締役社長の

大村健一容疑者が覚醒剤所持で逮捕されて件に関して調べていきたいと思います。

Supreme代理店社長:大村健一容疑者が覚醒剤所持か?

人気ファッションブランド「Supreme」を販売する会社の代表取締役の男が、覚醒剤所持の疑いで逮捕されていたことがわかった。

「Supreme」販売会社代表取締役の大村健一容疑者(52)は、12月18日の深夜、東京・港区東麻布のホテルの待合室で、袋に入った覚醒剤およそ1.1グラムを持っていたところを逮捕された。

「Supreme」は、世界的な有名ファッションブランドで、日本でも若者を中心に人気を集めている。

警視庁は、大村容疑者が覚醒剤を入手した経緯などを慎重に調べている。

出典:livedoor news

Supremeってどんなブランド?

Supremeは、今や世界的ストリートファッションブランドで

昔からスケーターや若者を中心に人気を集めています。

1994年にニューヨーク出身のイギリス人実業家

James Jebbia(ジェームズ・ジェビア)さんによって設立されました。

現在では様々なブランドとコラボ商品を生み出し

ナイキ・VANS・ノースフェイスなど

アメリカを代表するブランドはもちろん

最近ではルイヴィトンやリモワとのコラボがあり話題となりました。

これらの商品が発売するや否やすぐに完売し

普通では買えないほどの人気ブランドとなっております。

これらの現象は日本のみならず世界中で人気となり

新商品が発売されるとお店の前には長蛇の列ができます。

この人気ブランドの日本代理店を務めていた会社社長

大村健一容疑者が今回覚醒剤所持で逮捕されました。

大村健一容疑者とは?ホテルは?

今回覚醒剤所持で逮捕された大村健一容疑者ですが

すでに逮捕現場となったホテルが特定されております。

ニュースの流れた外観から東麻布にある

「アルファイン」というラブホテルであることがわかりました。

こちらはSMホテルということで大村健一容疑者の一面が見えます。

Twitterの反応

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