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トランプ大統領が任期満了で次に狙うは日本の総理大臣か?菅総理ピンチ?VSバイデン

アメリカ合衆国第45代ドナルド・トランプ大統領が

4年間の任期を終え退任致しました。

ドナルド・トランプ大統領は

最後の演説で自身の功績を自身の口で称え

今後に関しても述べており

政界に帰ってくるというニュアンスの表現をし去っていきました。

しかしトランプ大統領には様々な疑惑があり

今後逮捕される可能性も0ではありません。

そこで考えられるのが日本への帰化をし

日本の総理大臣の座を狙っているのではないでしょうか?

もし日本の総理大臣にドナルド・トランプ氏が

就任するとアメリカと対等に政治ができ

今後の日本の未来は明るくなるのではないでしょうか?

もちろん可能性は0に近いですが

トランプ元大統領は日本に好意的なスタンスをとっていたので

現実になれば日本のトランプファンならず

日本の政治のスパイスとなりそうです。

トランプ総理大臣VSバイデン大統領をみれる日はくるのでしょうか?

コロナで暗いニュースしか聞こえてきませんが

明るいニュースをお届けできることを楽しみにしております。

アメリカ合衆国第45代ドナルド・トランプ大統領が退任

トランプ米大統領は任期末を迎えた20日午前(日本時間同日夜)、首都ワシントンのホワイトハウスをメラニア夫人と共に離れ、南部フロリダ州に自身が所有する会員制リゾートに向け出発した。ワシントン近郊のアンドルーズ空軍基地で大統領専用機に搭乗する前に支持者や家族らの前で演説。「素晴らしい4年間だった。多くのことを成し遂げた」と述べた。

 トランプ氏は米軍再建や減税、規制撤廃など成果を列挙。「試合後のアスリートのように、我々はすべてやり切った」と強調。「あなた方の大統領であることは私の最大の栄誉だった」と謝意を示した。「新たな政権の幸運を祈る」と述べながらも、バイデン新大統領への直接の言及はなかった。「何らかの形で戻ってくる。また会おう」とも語った。

 トランプ氏はバイデン氏の就任式には出席せず、平和裏の政権移行の象徴として通例とされてきたホワイトハウスでの新旧大統領の面会も行われなかった。【ワシントン高本耕太】

出典:毎日新聞

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